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ディズニーランドに関する都市伝説まとめ!ディズニーランドにまつわる裏話と秘密

ディズニーランドに関する都市伝説まとめ!ディズニーランドにまつわる裏話と秘密

ディズニーランドにはさまざまな都市伝説があり、さまざまな裏話や秘密が語られています。

ディズニーランドにまつわる都市伝説をまとめてみましたので、ぜひ参考にしてください。

ミッキーに抱きつきたくなるワケ

ミッキーに抱きつきたくなるワケ

ディズニーランドのアイドルといえば間違いなくミッキーマウスです。しかも、男性より女性のファンが圧倒的に多いですね。よく「カワイイっ!」と叫びながら、ミッキーに抱きついている女性を見かけます。

しかし、女性が多い本当の理由は、ミッキーには深層心理をくすぐるサブリナル効果が使われているという都市伝説があるのです。

どうゆうことかと言うと、ミッキーの大きな耳と突き出た口と鼻のシルエットをイメージしてみて下さい。それを逆さまにすると何かに似ていると思いませんか?

そう、おちんちんの形に似ていますね。

ウソのような話と思うかもしれませんが、実はこうゆうことがサブリナル効果となって深層心理をくすぐられてしまうのです。

だから、男の子より女の子の方が触りにいってしまうのです。

もし、シルエットが女性の裸らしきものだったら、男の子は思わずそれを見てしまうことでしょう。

もしも、ミッキーがもっと細い形だったら、あるいは、もっとネズミに近かったら、これほどまでに人気はなかったかもしれません。

ビックサンダーマウンテンであるものを見つけると幸福になれる?

ビックサンダーマウンテンであるものを見つけると幸福になれる?

ディズニーランドの都市伝説のなかでも、ビックサンダーマウンテンであるものを見つけると幸福になれるというウワサがあります。

ビックサンダーマウンテンは西部開拓時代の鉱山をモチーフにしたアトラクションです。

そして、3つのトンネルに分かれていますね。その3つのトンネルのどこかに金色のネズミが一匹だけいるというのです。

もちろん、ただのネズミではありません。ディズニーランドのネズミといえばミッキーマウスですね。つまり、黄金のミッキーマウスが3つのトンネルのどこかに隠れているのです。

それを見つけてスタッフに「○○のトンネルに金色のミッキーマウスがいますね」と言うと、粗品がもらえるそうです。

では、その3つのトンネルのどこにあるのでしょうか?

このトンネルのうち、誰しもが注目するポイントで逆の方向を見ると、そこに金色のミッキーがひょっこり顔を出すと言われています。

しかし、毎回出るとは限らないそうです。1日数回と決められているので、運が良ければ会えるかもしれません。

ディズニーランド園内には、たくさんの隠れミッキーがいます。それを探してみるのも楽しみのひとつですね。

ディズニーランドにカラスがいない理由

ディズニーランドにカラスがいない理由

ディズニーランドには何故カラスが集まってこないのでしょうか?あれだけ人もいるし、食べ物もあるのだから普通なら、わんさかカラスがいてもおかしくないはずです。

さらに、ディズニーランド内では夜になっても外灯に虫がたからないことに気付いていますか?

実はこれには秘密があるのです。

それは、ディズニーランドでは鳥や虫が嫌う周波数の超音波を放出し続けているからといわれています。この超音波は人間には聞こえない周波数で害もありません。

この技術を利用した家庭用装置というものも発売されていますし、猿や猪退治にも使われているそうです。

ただし、人間は年齢によって聞こえる音が変わりますから、子供によってはこの音が聞こえてしまう場合があるそうです。

とくに脳がまだ未発達な4歳くらいまでの子供が、その超音波に反応してしまうのです。

ディズニーランドで異常にハシャいでいる子供達は、単に喜んでいるのではなく感情をコントロールできなくなって理性を失っているだけなのかもしれません。

ウォルト・ディズニーは生きている

ウォルト・ディズニーは生きている

ディズニーの創始者であるウォルト・ディズニーは今も生きている?という都市伝説です。

ウォルト・ディズニーさんは1966年に亡くなっているのですが、その時の葬儀の映像やお墓は一切公開されていません。葬儀も身内だけで行なわれていて、その時に彼の遺体を見たものは1人もいないと言います。

実はウォルト・ディズニーは今も生きているのです。

ウォルト・ディズニーはウイルス性の病気にかかり亡くなったと一般には公表されていますが、実は今も冷凍保存されいると言うのです。

彼の病気は現在の医学の技術では治療可能な病気なのですが、当時(1966年)の蘇生技術のため、現在の医学を持ってしても蘇生可能な確率は75%と言われています。

つまり、25%の確立で本当に死んでしまうかもしれないのです。

そのため、今はまだ蘇生はせずに冷凍保存されたまま、ある場所に保管されている言われているそうです。

当時は医学の進歩を待っていたのですが、現在では科学の進歩により復活できる日を待っているのです。

この後、関暁夫さんの口からウォルト・ディズニーが今も冷凍保存されている“ある場所”のことが発表されたのですが、番組では関の生命保護のため放送を途中でカットしてしまいました。

しかし、その場所が解りました!

その場所とはロサンゼルスにあるディズニーランドのアトラクション「カリブの海賊」の地下のようです…

この都市伝説どこまでが本当かは分かりませんが、彼の死が発表されてから今まで、家族やディズニー社は公式に否定したことがないそうです。

クラブ33の都市伝説

誰もが知っているディズニーランドには様々な都市伝説があります。

まず、ディズニーランドの地下には「クラブ33」という、スポンサーや世界の著名人だけが入ることのできる巨大カジノがあるという都市伝説。

そこにはバニーガールならぬ、ネズミの格好をした「マウスガール」がいるとか?

しかし、巨大カジノの場所は地下ではありません。それはワールドバザールを入ってすぐ右手にあると言います。もちろん外からは解からないようになっていますし、秘密の会員しか入ることは許されません。

会員がスタップに言うと、初めて秘密のインターホンの鍵を開けてくれます。そのボタンを押すと、扉が開くようになっている。

クラブ33のカーテンを開けることは禁止されていて、中から外を覗くことは出来ません。基本的に食事はすべてミッキーのオゴリなので無料になっているそうです。

また、クラブ33という名前はミッキーとミニーの33という意味だそうです。

この都市伝説の真偽を確かめて見たい人、また、その場所に行ってみたい人は、頑張ってディズニーランドと太いコネクションをつくるしかないのです。

 

のっち
信じるか信じないか、あなた次第です!

 

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